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2022/08/23(火)

天気:雨

納豆マガジン二号に掲載されたよ!

3年ぶりに一般観客も迎えての夏の甲子園、

優勝旗がはじめて白河の関越えを果たしたと

われわれ東北在住者や

東北出身者、

東北こそわが心のふるさとと

東北を愛するものにとりましては

ぐっと胸が熱くなる、

忘れられない夏となりました。

 

皆様にとってこの夏は

どんな夏でしたでしょうかと、

もはやカレンダーは8月も後半。

夏休みの宿題を筆頭に

ことしの夏を振り返る時期となりましたね。

 

さてなっちゃんの手元には

この夏の序盤、ヤマダフーズ本社に

取材にやってきたとある雑誌の編集長から

やっと発酵しましたと、納豆マガジン二号

送られてきました。

 

7月10日納豆の日に発酵し

翌月8月10日に発行したとのこと。

かなり熟成しております。

このマガジン、

納豆を愛する、というより

納豆を愛しすぎて

ちょっとどうかしているかもと

不安にさせるほど

一途な編集長の想いひとつで

ここまで納豆が楽しくなる、

そんな偏愛の結晶です。

 

今回、ひきわり特集ということで

ひきわりといえば、ヤマダフーズでしょうと

はるばる京都から白河の関を越え、

みちのく秋田まで

取材にいらっしゃいました。

 

雑誌の具体的中身につきましては

著作権等々いろいろありますので

ここでは写真紹介は控えますが、

納豆なのにおしゃれです。

ページをめくるたびに

疲れた胃腸に、心に

じわじわくる。そんな一冊です。

 

なるほど一ヶ月熟成しただけあるわと

いい味だしております。

 

編集長、取材中は

ひきわり納豆の取材にいらっしゃりながら

工場の廊下に展示してあった社員川柳に

感銘を受けるシーンもありました。

 

そんな取材のご案内をしたわれわれも

取材後に彼らをお見送りしたときに

車のナンバーに目が釘付けになりました。

 

それは、編集長も同じだったようで

その衝撃について

編集後期に記されておりました。

け・710

納豆を食べなさい

という秋田弁がそのまま車のナンバーでした。

持ち主さんも初めて気がついたとのこと。

こんな取ってつけたような偶然、

あるんですね。

 

納豆マガジンはたぶん

一般書店では入手できそうにない雰囲気です。

こちらからご購入いただけます。

イカした納豆ウエアなどもありますので

楽しいです。

 

ただ一ヶ月熟成だけあってか

高いです。

ページをめくればその価格、

納得のクオリティです。

 

けどこの夏

ちょっと散財しちゃったしという方の中から

抽選で2名様に納豆マガジン2号を

プレゼントいたします!

 

応募方法は次のひきわりクイズの回答とともに

・お名前

・郵便番号

・住所

・電話番号

・クイズの答え(     )

を明記のうえご応募ください。

応募メールはこちらをクリック!

または下記二次元コードから。

クイズはこちら!

ひきわり納豆よりもさらに細かい、ヤマダフーズの納豆の名前はなに?

「超・細か〜い○○○納豆」

ホームページの商品ページで探してね!

締め切りは2022年8月31日午前中です。

当選者には賞品の発送をもって代えさせていただきます。